GAME OF QUEENS 翻訳人物紹介11■ リー・バウリー/リリー・サベージ

ドラァクカードゲーム翻訳シリーズ(誤訳の可能性あり)
シリーズは記事末のカテゴリーから一覧できます。

Leigh Bowery リー・バウリー

一人のアーティストとして、そして世界中のクラブキッズのアイコンとして、リーはエキセントリックなスタイルで知られています。
また彼のクラブナイトは突飛であり、彼の出演する姿はシュールでした。
彼のスタイルは、彼が生きていたころから今日まで影響を及ぼしています。

リーの全てのルックは、「過剰の過剰」の縮図です。
したがって、それぞれのカテゴリーでハイスコアを得る道理にかないます。
彼の伝説的なステータスは、彼の死後も尚パフォーマーやデザイナーに影響を与えているスコアからくるものです。

(注※クラブキッズのアイコンとして有名なのですね。不勉強なので今回知りました… 「彼女」じゃなく「彼」となっているのでドラァグとは少し違うかも。
日本版のwiki と 海外版のwiki なぜか海外版のほうが分かりやすいです。自動翻訳で大体わかります。
それから、一番彼についてよく纏まっていると思った記事はこちら。こちらも自動翻訳で大体わかります。ドラァクレースS9でクラブキッズチャレンジがあったのでそれにもちょっと触れられています。
クラブキッズについての概要はこちら。このまとめサイト好きじゃないけどこれよりよく纏まってるサイト見つけられませんでした…
S11ウィナーのイヴィはクラブキッズのエッセンスありますよね。)

LIly Avage リリー・サベージ

リリーは、ゴールデンアワーのTV番組の司会や突飛なスタントアップコメディアンとして、90年代初頭のイギリスでおなじみの名前となりました。
彼女のハスキーなリバプール人の声とレオパード柄への愛で、リリーはドラァグの殿堂で忘れがたい顔となりました。

リリーはドラァグクイーンが多芸ーダンス・歌唱・コメディそして観衆とのやりとりーを身に着けるようになった時から存在しています。彼女はそれら全ての達人です。
これが彼女が「パフォーマンス」そして当然「コメディ」カテゴリーで大変高いスコアになる理由です。

(注※海外版wiki 自動翻訳でなんとなくわかります。
ドラァグよりもマルチタレントのポール・オグレーディご本人のほうが超有名のよう。wikiもポールのほうのカテゴリーとしてリリーの記述が。
コメディアン、テレビの司会者、俳優、作家、そしてラジオDJ&ドラァグってまるでルポールじゃん…
そしてたまたまこんな記事を見つけたのでシェア。
グッドオーメンズで今をときめくマイケル・シーンが、リリー・サベージをみてドラァグクイーンを志しかけた&ドラァグレースの大ファンという。
グッドオーメンズまだ見れてないんですけど気になってます…!)

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