GAME OF QUEENS 翻訳人物紹介7■ ダニー・ラ・ルー

ドラァグクイーンカードゲーム翻訳シリーズ。(素人訳のため誤訳の可能性あり)過去の翻訳はタグで纏めてあるので、記事の最後のタグで一覧できます。どうでもいいけど、たった1記事で1時間半くらいかかるんですよね。訳すの。勉強として&ドラァグクイーンの話題だから続けられてる感満載。 解説書が2人1ページ構成の関係で、前回1人だったので今回も1人。イギリスのドラァグ界どころか、芸能界の大御所だったレジェンドです。 Danny La Rue ダニー・ラ・ルー #OTD 1927: Daniel Patrick Carroll, better known as Danny La Rue, was born in Cork. …

Read more

GAME OF QUEENS 翻訳人物紹介6■デイム・エドナ・エバレッジ

素人訳のため誤訳の可能性がある翻訳シリーズ。 だいぶ進んできたので再度書きますが、ドラァグクイーンをモチーフにしたカードゲームの解説書を翻訳しています。特にスコアの部分がパーソナリティをとても理解したうえで作られているので愛を感じます。ドラァグ界の大御所も多く登場するので、歴史も学べます。(たぶん) 今回もドラァグレースとは別のドラァグ界の大御所。 Dame Edna Everage デイム・エドナ・エバレッジ Melbourne, you cannot get enough of me! Announcing 2 additional performances at the @artscentremelb:• …

Read more

GAME OF QUEENS 翻訳人物紹介4■チャールズ・ピアース/チ・チ・ラルー

ドラァグクイーンのカードゲームを翻訳していくやつ。今回はドラァグ界の大御所。ドラァグレースには参加していない二人です。が、ドラァグシーンを学ぶには重要な人物でした。 ※素人訳のため誤訳の可能性あり 今ふと思ったけど、あまりにも毎度サムネがつまらなすぎるからイラストとか描いたほうがいい気がしてきた。※さすがに実際のカードゲームの絵は大きく載せられないので…検討します。 Charles Pierce チャールズ・ピアース Just stumbled on this fab photo of #PattiLuPone and legendary female impersonator #CharlesPierce. 6/2/80. AMAZING. pic.twitter.com/WGhljiJMfY …

Read more

GAME OF QUEENS 翻訳人物紹介2■アリッサ・エドワーズ/アンジー・エクストラバガンザ

カードゲーム GAME OF QUEENSの説明書のクイーン紹介を延々と翻訳していくコーナー その2 どんどん紹介していきますよ!※素人訳のため誤訳の可能性あり Alyssa Edwards アリッサ・エドワーズ Howdy & Good Morning America! @GMA @netflix #DancingQueen pic.twitter.com/AfFDvczi8D — Alyssa Edwards (@AlyssaEdwards_1) …

Read more

GAME OF QUEENS 翻訳人物紹介1■アドレ・デラーノ/アラスカ・サンダーファック

説明書にある紹介文を翻訳していきます。さすがに中身とイラストは掲載できないので、ご本人のTwitterなどから写真は引用します。数名ずつ連載にしていく予定なので、文末のカテゴリーから辿れます。 どうやら説明書はアルファベット順になっている模様。以下翻訳です※素人翻訳なので誤訳の可能性あります。 Adore Delano アドレ・デラーノ Look Mom we powerful! @NYMag & 📸 Martin Schoeller killed it 🖤 pic.twitter.com/KRlziwUHoS — Adore Delano …

Read more

GAME OF QUEENS なるカードゲーム(翻訳)

なんか聞いたことあるドラマのタイトルみたいなカードゲーム。せっかくなので、連載にして付属の解説書にある各クイーンの紹介文を翻訳しようと思います。※記事末のカテゴリーで連載用タグ作りました今回はゲーム概要の翻訳。 Twitterで見かけてからドラァグ熱も高まっている最中 調べてみるとAmazonで売っている!(その方は海外土産でもらったとのこと)しかも1700円くらい。即ポチ。 とにかくイラストがおしゃれ。箱もおしゃれ。カード表(裏?)の柄も可愛い。鎮座するダクトテープ(笑)ダクトテープは”タック”するとき、すなわち股間を隠す時に使うみたい。 ドラァグカードレースと書いてある位だからレース出身者だけかと思ったら違うみたい。多分ドラァグ界のレジェンドたち。正直ほとんど知らない。紹介文翻訳したら謎が解けるかな。 では 説明書1P目ゲームの遊び方についての説明を翻訳 ※素人翻訳なので誤訳もあるかも 「ゲーム・オブ・クイーンズハンドバックを構えて… あなたは何人ものドラァグクイーンたちとプレイすることができます。ドラァグ・ラヴァーズや、ただ単にドラァグに好奇心がある人でも。 カードをシャッフルしたら平等にプレイヤーたちに配り、確実に裏返しておきます。各プレイヤーはカードを表向きに重ねて一つにします。なので、見ることができるのは一番上のカードのみです。 コインを投げるかラインストーンを投げ(それかサイコロを投げる)誰が最初か決めます。注※ドラァグギャグです! 最初のプレイヤーは自分の一枚目のカードからカテゴリーを選び(例:シェイド/98)読み上げます。 そしたら他のプレイヤーは、各自の一枚目のカードの同じカテゴリーの数値(バリュー)を読み上げます。最も数値が高かったプレイヤーが勝者となり、すべてのカードは勝者の手札の一番下に回収されます。勝者となったプレイヤーのターンとなり、次のカードからカテゴリーを選んでいきます。 もし最大の数値が一枚以上あった場合(数値が同じだった場合)、各プレイヤーのカードはサークルの中央に置き、再度同じプレイヤーが次のトップのカードからカテゴリーを選びます。勝者はほかのプレイヤーのカードと共に、そのサークルに置かれたカードも取ります。 勝者は最後に最もカードが多かったプレイヤーです。」